This content has been archived. It may no longer be relevant

国際教育研究会

英語集中講座における教師受け入れ(ホームステイ)と教室について

集中講座の教師は、BYUで「スリーステップ方式」を学び、教えるトレーニングを受けたインターン生です。

教師のホームステイ先と教室開催場所が決まれば、教師はどこにでも派遣することが可能です(インターン生は毎年約10人、各教室に2人ずつ配置しますので、実際開講できるのは5カ所ほどになります)。

  • 期間:2017年426日~715日の12週間
  • 教室開催場所:個人宅または教会堂(教会堂を使用する場合はステーク会長とビショップの承認が必要です)。
  • ホームステイを引き受けて下さる家族(食事の提供もお願いします。プライバシーが守れる部屋、2食(朝・夜)で4週間5万5千円が支払われます。複数可)
  • 申込みが多い場合は事務局で判断します。

 

なお、インターン生にとっては、英語を教えるだけでなく、「日本語に慣れ、日本の文化に接する」ことも来日の大きな目的です。草の根的文化交流を通して、英語を学びつつ真の国際人になるきっかけを育むプログラムとなります。

 

 

ご興味ある方は、国際教育研究会(IERS) 集中講座担当 宮下阿佐夫( asaokumiko0606@sky.plala.or.jp)までお問い合わせください。

2017年の集中講座教師受け入れの募集は終了いたしました。来年(2018年)のご応募を楽しみにしております。2017年は、千葉、横浜、筑紫野の3箇所で教室を開催いたします。